野鳥の目撃情報・目撃場所と探鳥地、地図、ブログ、写真

アホウドリ

アホウドリ Phoebastria albatrus

ミズナギドリ目(PROCELLARIIFORMES)アホウドリ科(DIOMEDEIDAE)アホウドリ属(PHOEBASTRIA)

アホウドリの目撃場所

ハワイ島 三貫島 北海道 南硫黄島 尖閣諸島 山形県 聟島 蒲生干潟 西表島 釧路市 鳥の海 鳥島(八丈支庁)

(ブログで鳥名と関連して言及された場所です。この場所で観察された野鳥とは限りませんのでご注意下さい)

アホウドリ 画像

アホウドリ 動画

アホウドリ ブログ

№1986 講義録【絶滅危惧種アホウドリの保全と再生】
講師は、東邦大学理学部教授で海鳥学者の長谷川博先生です。 私は37年間、伊豆諸島鳥島に通い、アホウドリの再生に取り組んできた。アホウドリは、日本列島から絶滅した鳥類といわれていた。ちなみに、全世界で鳥類は10,052種いるが、そのうち絶滅種
2013-06-04 20:00:00
[展覧会] 日本鳥学会100周年記念企画展 「鳥類の多様性」
構成.大変残念なことに企画展内部は撮影禁止だ. 1.日本における 鳥類 研究の歴史 まず正面には絶滅鳥カンムリツクシガモの剥製標本がオスメス2体展示されている.これは 日本鳥学会 のもっとも誇らしい業績ということなのだろう.メスについ
2012-10-17 20:33:00
[書評] 「鳥学の100年」
当時はこれは重要な業績だったのだろう.カンムリツクシガモミヤコショウビンヤンバルクイナ の発見 手直しした改訂第二版の出版を期待したい. 鳥学の100年 作者: 井田徹治 , 日本鳥学会 , 山階鳥類研究所 出版社/メーカー: 平凡社 発売日: 2012/09
2012-09-28 22:51:00
絶滅したはずの海鳥、小笠原諸島で生息確認
DNA鑑定の結果、10年以上目撃例がなく絶滅が濃厚とされていた鳥であることが判明したそうです。 今回の発見に伴い、和名を「オガサワラヒメミズナギドリ」とする案も浮上(英名は:Bryan's shearwater)。 環境省も絶滅危惧種であるレッドリストに指定
2012-02-08 00:00:00
今回のトピックス、「氷河とける」「対流圏オゾン」「省エネ
( サイエンス ポータル) 野鳥 の生活圏、 地震 ・ 津波 で被害の恐れ > 津波 により 繁殖 地の島が被害を受けている恐れが高いのは、絶滅危惧IA類にランクされている クロコシジロウミツバメ で、日本では 三陸 沖が唯一の 繁殖 海域となっている。
2011-05-25 00:59:00
アホウドリ(信天翁)と「鳥島」「尖閣諸島」
結果、リュウキュウカラスバトダイトウミソサザイダイトウヤマガラ等が絶滅する。 アホウドリが絶滅に瀕した鳥島は1902年の大噴火し、アホウドリ捕獲のために移住していた島民125人全員が死亡し『アホウドリの祟り』と噂されたが
2010-12-28 10:45:00
釧路沖2010-羽白水薙鳥-
時期的にちょっと遅いかなぁって思いましたが、今航海では多数のハジロミズナギドリを観察する機会に恵まれました。 観察した海域はだいたい北緯40度以南で 外洋性の海鳥の写真が世に出回るようになりました。 それに伴い
2010-10-29 21:15:00
大晦日(おおみそか)
アビ / オオハム 冬鳥 diver / loon カイツブリ 冬鳥 grebe アホウドリ 留鳥(りゅうちょう) albatross シロハラミズナギドリ 旅鳥(夏~秋) petrel
2009-12-31 14:35:00
函館-えりも岬+厚岸-羅臼
翌6日は厚岸沖で夜が明け、夕方羅臼に入港しました!! かなり色々海鳥が見れましたが、 特筆はコシジロアジサシ。 少なくとも計4回6羽が見れました。 他にも確認できなかったアジサシがかなりいたんで 実際はもっといたかと思います。
2009-09-07 07:29:00
ウミツバメ:海を歩く鳥
現在、世界で小笠原の南硫黄島でしか繁殖が確認されていない小笠原固有種「クロウミツバメ」。ミズナギドリ目というグループに属します。ツバメという名前が付いていますが クロウミツバメも含めたウミツバメの仲間は、同じミズナギドリ目に属
2009-06-14 18:25:00
帰すう本能
夜間を飛行する渡り鳥は、磁気コンパスのほかに星座をたより方角を取ることが、プラネタリウムを使った実験で確かめられている。 帰すう距離の記録として、 コシジロウミツバメはジェット機で4910km離れた地点の運ばれて離された。12日半で戻った。
2009-03-13 07:19:00
2009-03-13
エミュー ハチドリ ハチになりたかった鳥 ウミスズメ 石は宝! 南極ペンギン トキ 人とともに生きる シリーズガラパゴス2 小さな鳥が大進化! ダーウィンフィンチ 氷河の山のいたずらオウム ミヤマオウム アホウドリただいま復活中! はばたけ
2009-03-13 00:00:00
ハワイ火山国立公園とハカラウ・フォーレスト国立野生生物保護区
智子も全くの初体験で最高の鳥たちを見たことの価値はおぼろげにはわかったようでした。グンカンドリやアホウドリシラオネッタイチョウアカオネッタイチョウといった日本では八丈島や鳥島まで行かないと見れない鳥もハワイ島では見られるようですね。
2006-01-05 20:43:00
当サイトは掲載情報の正確性を保証するものではありません。画像・動画はAPIで自動取得している為、不正確な場合があります。ご利用により生じたいかなる損害に対しても一切責任を負いません。
Copyright © 2013-2017 野鳥目撃地図 All Rights Reserved.