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コシジロウミツバメ

コシジロウミツバメ Oceanodroma leucorhoa leucorhoa

ミズナギドリ目(PROCELLARIIFORMES)ウミツバメ科(HYDROBATIDAE)オーストンウミツバメ属(OCEANODROMA)

コシジロウミツバメの目撃場所

北海道 千葉県 野付郡別海町 釧路市

(ブログで鳥名と関連して言及された場所です。この場所で観察された野鳥とは限りませんのでご注意下さい)

コシジロウミツバメ 画像

コシジロウミツバメ 動画

コシジロウミツバメ ブログ

オーストンウミツバメ落鳥130518千葉県
小林によればアナドリは本個体より長いので除外できるが、Onley & Scofieldによれば除外はできない。しかし、アナドリにしては翼の幅が広く、かつ腕部分が短く見えることから除外できると思う。 翼長から、本個体はオーストンかクロの可能性が高い。
2013-06-06 21:38:00
日本の自然 53年前のレコード
ニホンアマガエル, モリアオガエル,カジカガエル,トノサマガエル 第3集 北海の海鳥,湖沼の鳥 ハヤブサ,ウミネコ,オオセグロカモメ,コシジロウミツバメ,ケイマフリ, マガモ,カルガモ,ウトウ,ウミガラス,カワセミ,オオヨシキリ,カイツブリ, オオハクチョウ
2012-07-21 20:40:00
釧路沖2010 -腰白海燕-
他にはヒメクロウミツバメが数回でましたが、昨年見られたアシナガウミツバメが見られませんでした。 それではコシジロウミツバメをどうぞ!! 腰の黒線が目立つ個体ですね。 今年生まれの幼鳥かな?? 昨年のハイイロウミツバメのように
2010-11-26 12:49:00
再び釧路沖
見られた鳥は以下の通り・・・ シロエリオオハム コアホウドリ・クロアシアホウドリ フルマカモメ・ハジロミズナギドリ(50+)、オオミズナギドリ、ミナミオナガミズナギドリ(60+)、 アカアシミズナギドリ、ハイイロミズナギドリ ハイイロウミツバメ
2010-10-22 10:41:00
珍しい鳥が…
保護されたコシジロウミツバメ 「弱っている鳥を保護しました。」と生徒が弱っている鳥を連れてきました。その鳥はコシジロウミツバメという、天然記念物に指定されている大黒島が繁殖地になっていることから、貴重な鳥とされています。
2010-10-19 08:52:00
2009北方四島クルーズ②
普段まず行けない海域で、普段なかなか見れない海鳥を間近でじっくりと見れる数少ないチャンスです! あと何年続くか不透明ですので ハイイロウミツバメを・・・ このクルーズでは例年コシジロウミツバメハイイロウミツバメがたくさん見られます。
2010-02-21 22:55:00
北方四島クルーズ
他にもハイイロウミツバメコシジロウミツバメのウミツバメ2種とコアホウドリクロアシアホウドリのアホウドリ2種は当然たくさんいましたし、 一昨年同様 ひたすら鳥を探していたのであまり写真を撮っていません・・・ いきなり普通種
2010-02-18 21:11:00
秋の釧路沖2009 ウミツバメ類
ハイイロウミツバメヒメクロウミツバメアシナガウミツバメ の4種類のウミツバメ類が見られました!! 圧倒的に多かったのがハイイロ まさかこんなに北にいるとは思いませんでした(^_^;) 海鳥の分布もまだまだ未知なところが多いですね!! ちなみに
2009-10-09 15:39:00
釧路-知床沖航海
9/5に函館を出港し、9/18早朝に帰港するまでに確認した海鳥のリストです。 9/5 函館-襟裳岬 9/6 厚岸-羅臼 9/7-11 知床周辺 9 コアホウドリ、クロアシアホウドリ フルマカモメハジロミズナギドリ(1)、オオミズナギドリ、ミナミオナガミズナギドリ(18)
2009-09-25 12:09:00
帰すう本能
夜間を飛行する渡り鳥は、磁気コンパスのほかに星座をたより方角を取ることが、プラネタリウムを使った実験で確かめられている。 帰すう距離の記録として、 コシジロウミツバメはジェット機で4910km離れた地点の運ばれて離された。12日半で戻った。
2009-03-13 07:19:00
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