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オオヒシクイ

オオヒシクイ Anser fabalis middendorffii

カモ目(ANSERIFORMES)カモ科(ANATIDAE)マガン属(ANSER)

オオヒシクイの目撃場所

ウトナイ湖 不忍池 伊豆沼 勇払海岸 大潟水と森公園 浜離宮恩賜庭園 琵琶湖 福島潟 蕪栗沼 諏訪湖 長都沼 青葉公園(千歳市)

(ブログで鳥名と関連して言及された場所です。この場所で観察された野鳥とは限りませんのでご注意下さい)

オオヒシクイ 画像

オオヒシクイ 動画

オオヒシクイ ブログ

ウトナイ湖畔のウミウ 3
1羽、違う鳥がいるようです… オオヒシクイです。天然記念物で警戒心が強いはずのオオヒシクイですが、恐らく飛べなくなってウトナイ湖に住み着い たオオヒシクイは人間への警戒心が薄れ、人が集まる湖岸に姿を表します。これより2年前の2003年に出会っ
2013-05-04 00:06:00
アビ
アビ 全長:約63cm 旅鳥または冬鳥 次に海岸を後にして、千歳市内の湖沼「長都沼」へ。 湖面には何もいなくて残念に思いましたが、 ガイドさんが近くの畑地に6羽のオオヒシクイがいるのを見つけてくださいました。 防風林の傍で採餌
2013-05-03 05:30:00
2月の鳥の載せ残し
2月3日 ツグミ 近所で 載せ残した鳥写真を並べてみます。 2月9日 ヤマガラ 近所で 2月10日 ジョウビタキ 近所のスギゴケの上 2月24日 琵琶湖湖北町 オオヒシクイ 2月24日 湖北町 アオサギ 2月26日 上野不忍池
2013-03-07 21:50:00
琵琶湖の湖北がオオ、オオ、オオ
うどんセットは余計においしく頂けました (湖北町野鳥センターのお隣の道の駅で頂きました)。 オオワシではなく、オオヒシクイは見られました。 ヒシクイの亜種とのことで、琵琶湖のは殆どオオヒシクイだとか。 かつて「キタノオドリコさんに会いに行こ
2013-03-02 21:26:00
2013年03月01日
at 03/01 10:41 birderjp / BIRDER SB/野鳥・自然ニュース 新潟日報:オオヒシクイ、過去最多7200羽飛来 新潟北区・福島潟 http://t.co/Tt0WcgoNkk at 03/01 10:39 birderjp / BIRDER SB/野鳥・自然ニュース 岩手日日新聞:ハクチョウ類3907羽飛来
2013-03-02 00:01:00
「オオヒシクイ」続報・・実は~~~
何故部分的にこんな風に違う 鳥達が出来るのか、不思議になりました。数が少ないとされる「ヒシクイ」 が一緒にいるという事も, もちろん「オオヒシクイ」との出会いは二度目ですが「ヒシクイ」は初見 初撮りでした これで北に帰ったようです
2013-02-07 20:21:00
雁が音
はず。しかも、ややこしいことに、ガンの仲間には「カリガネ」という種類もいるのです。関西にもたまに飛来しますが、私はまだ見たことがないです。 なぜ雁の「音」なのか? お茶の「雁が音」が先か、鳥の「カリガネ」が先か? また疑問が増えました。
2012-03-01 07:37:00
アメリカコハクチョウはお食事中!
おぃおぃ野鳥なら田圃を移動する時は飛べよな!”と言いたくなるような“歩いて道を横断するハクチョウたち”でした。 おまけで、アメリカコハクチョウとハイブリット系が近くに居ましたので動画でパチリ!です。 どんどん近づい
2012-01-11 20:56:00
雁晴れ、日本。
ナベヅルタンチョウコウノトリコウライアイサヒレンジャクなどの繁殖地の流域で有名 またそれから5年の歳月が過ぎ野鳥撮影を始めた翌年の秋、2006年10月から伊豆沼蕪栗沼の雁などの野鳥撮影で再び訪れる地となった。昨年12月は大震災
2012-01-01 09:00:00
アメリカコハクチョウ!マガン!オオヒシクイ!
しかしどうやら雨の方が野鳥の動きは活発なようです。コハクチョウが50羽+αくらい(数えてないので不明!)が田圃にいましたが、他にもいろいろ!...ということで雨の田圃特集です。 まずはアメリカコハクチョウを探せ! 居ました!真ん中のやつ
2011-11-19 16:03:00
鳥リスト121~130
マガン(真雁) 01 128 スズメ目:スズメ科:ベニスズメ(紅雀)<外来種> 01 129 スズメ目:ムクドリ科:ギンムクドリ(銀椋鳥)迷鳥 01 130 スズメ目:ホオジロ科:シベリアジュリン(西比利亜寿林) 02 01 131~140
2011-05-22 15:34:00
渡りの足跡 梨木香歩著 新潮社 2010年
千歳空港近くの長都沼にはコースをはずれたクビワキンクロが一羽。 ハチクマを見て安曇野を思い出し 私は鳥の知識はまるでなく、数々出てきた鳥の名前も「ふぅん」でしたが、表現がやっぱり独特ですね。ミコアイサ
2010-09-01 22:52:00
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