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アンボセリ国立公園

アンボセリ国立公園

ケニア(ケニア)

アンボセリ国立公園の野鳥

カンムリヅル クラハシコウ ツキノワテリムク ヘビクイワシ ライラックニシブッポウソウ

(ブログで地名と関連して言及された野鳥です。この場所で観察された野鳥とは限りませんのでご注意下さい)

アンボセリ国立公園 画像

アンボセリ国立公園(アンボセリこくりつこうえん)は、ケニアのリフトバレー州カジアド県にあり、キリマンジャロの裾野にひろがる国立公園。広さ392km2。アーネスト・ヘミングウェイが『キリマンジャロの雪』を執筆した場所でもある。 もともとは、キリマンジャロの噴火で出来たアンボセリ湖の大部分が干上がってできあがった平地。アンボセリ湖は雨季のみ現れる。またところどころに水が湧き出て、湿地がある。しかし砂漠化が進んでいる。公園に流入するアフリカゾウの数が増えたからとも言われている。 なお、2010年2月には、旱魃の影響により8割の草食動物が死亡しており、生態系に深刻な影響が生じている。また、エサ不足で肉食動物が人里を襲うのを避けるため、野生動物保護当局によりエサとなるシマウマやヌーの移送が行われている。

アンボセリ国立公園 動画

アンボセリ国立公園 ブログ

7月6日ケニア②-2 アンボセリ国立公園・キリマンジャロ山
鋭いくちばしの尾の長い鳥・ハゲワシ・ヘビクイワシも見えた。 写真には撮れなかったが、遠く草原の向こうであちこち竜巻が立ち上っているのは珍しい光景だった。 アンボセリ湖展望台に登る。
2013-07-18 00:14:00
photo くちばしの赤い鳥@アンボセリ国立公園
アンボセリ国立公園で見かけた、くちばしの赤い鳥。 「クラハシコウ」というアフリカにしか生息していない鳥。体長は150㎝と大型で、くちばしだけで30㎝にもなり、翼を広げると2.5m以上にもなるという。今回の旅でも
2012-05-13 02:04:00
オブザーベーション・ヒル(展望台)
小高い丘に登って見ましょう(何故か丘の全景は撮ってません) 丘の上では沢山の綺麗なツキノワテリムクという鳥がいました。 丘の上から眺めますと、丁度下は湿地帯になっており色々な動物が見れそうです。
2011-09-20 06:05:00
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