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納沙布岬

納沙布岬

北海道(北海道根室市納沙布)

納沙布岬の野鳥

アビ ウミバト エトピリカ オオセグロカモメ オオバン カワガラス クロサギ コサギ チシマウガラス ハシブトガラス ハシボソガラス ヒメウ

(ブログで地名と関連して言及された野鳥です。この場所で観察された野鳥とは限りませんのでご注意下さい)

納沙布岬 画像

納沙布岬(のさっぷみさき)は、北海道根室市にある岬である。離島を除けば日本の本土最東端にあたる。根室半島の先端、東経145°49′、北緯43°22′に位置する。 読み方が似ているが、野寒布岬(のしゃっぷみさき)は稚内市にある岬であり、納沙布岬とは違うものである。また、とんねるずの楽曲、「人情岬」のモチーフである。

納沙布岬 動画

納沙布岬 ブログ

流氷打ち寄せる 納沙布岬
動物がたくさんいるんですね. 流氷の上で休んでいるアザラシやアシカというのは見たかったです. 伝説の鳥,エトピリカってこんなのだったんですね. バスの時間が来てしまったので1時間の滞在で納沙布岬を後にし
2013-06-06 21:18:00
東端のチシマウガラス
日本の東端(離島除く)で子育てをする チシマウガラス の夫婦です。巣には雛が1羽見えます。他に離れたところにもう1羽成鳥が居ました。 チシマウガラスも数が減って、中々見ることの出来ない鳥の仲間入りをしていますが、今回は何とも見易い所に営巣
2010-07-21 19:12:00
花咲岬の車石
クーちゃんが!!・・・ではなくて「チシマウガラス」を撮影していました。 チシマウガラス(千島鵜鴉、Phalacrocorax urile)は、動物界脊索動物門鳥綱ペリカン目ウ科ウ属に分類される鳥類。 人の繁殖地への接近、増加したオオセグロカモメによる
2010-06-26 11:29:00
2009年末道東?
ウミバトは普通に見れます!! 3月だけかと思っていたけど、どうやら冬の定番みたいですね。 襟裳、霧多布、納沙布で結構多く見られました。 ・・・が、写真は×。 いつか漁港内で近くで見たいものです。 今回のヒットはこれ!! アビです。
2010-01-19 23:24:00
黒の章2
これも”黒”の代表格といえば、”ウッ”! 撮影情報:根室 2007.12 チシマウガラス冬羽 撮影情報:根室 2007.12 ヒメウ チシマウガラスと仲良く一緒にいました。ヒメウも全部まっくろくろ介! 根室の先端>納沙布岬 撮影情報:大磯町2005.08 黒い鳥1
2009-01-12 16:40:00
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